ヤクルト金久保投手 不倫相手を妊娠させ騒動
ヤクルト・スワローズの金久保優斗投手が不倫相手の女性を妊娠させたものの、中絶費用として6万円だけ払い、「割り勘だ」と主張してモメている、と報道されています
記事によれば金久保投手は結婚しており、妻とは離婚でモメている時期に他の女性との交際を開始しており、避妊せず妊娠させたとあります
しかし、再婚する気はなく、中絶するよう求めたのだとか。それにしても中絶費用を「割り勘だ」などと言う男ですから、ゲスの類でしょう
悲痛な面持ちでそう話すのは、都内に住むA子さん。“彼”とは、ヤクルト期待の本格派右腕、金久保優斗投手(25)だ。いま、華奢で小柄な彼女のお腹には、金久保との間の子供がいるという。
「金久保は、東海大市原望洋高校でセンバツに出場し、’18年にドラフト5位でヤクルトに入団した”村上世代”の投手で、独特の軌道を描く最速152km/hのストレートと、鋭く曲がるスライダーが評価されています。’21年にプロ初勝利を挙げ、次期エース候補として名前が挙がる期待の星です」(スポーツ紙デスク)
そんな金久保に”騙された”とは、いったいどういうことか。Aさんが話す。
「昨年10月、私のインスタグラムのアカウントに、彼からDMが届いたんです。正直、それまで金久保のことは知らなかったのですが、とりとめのないやりとりを続けるうちに、食事に行く流れになりました。私が『彼女いる?』と聞くと『いません!』と返ってきましたし、『結婚願望とかないの?』と問うと『付き合うまでがね~』と言っていたので、パートナーはいないと思って彼に会うことにしたんです」
(中略)
そんななか、6月にA子さんの妊娠が判明。すると、金久保の態度は豹変した。A子さんが本誌にLINEのやりとりやお腹のエコー写真を見せながら話す。
「本人に報告すると、『ウソだ』って突っぱねられたんです。エコー写真を見せたら、今度は『そもそも付き合ってない』『堕ろしてほしい』と言われました。
彼を問い詰めると、『遊びじゃないけど、おれは実はバツイチで、責任を取って再婚するのは早すぎる』と告白されました。『子供もいるの?』と問うと、『いるよ』と。しかも、私との行為に及んだ際はまだ離婚が成立していなかったと言うのです」
7月、話し合いのために喫茶店を訪れたA子さんに、金久保は中絶費用の名目で6万円を手渡してきたという。
「6万円で中絶なんてできません。彼は『割り勘だ』と言っていましたが……。あまりに無責任な態度に呆れ、当初は堕ろそうかとも思いましたが、お腹の子に罪はありません。親の都合で子の命を奪うことは、私にはできませんでした」
さらに、衝撃的な事実が発覚する。金久保は離婚すらしていなかったのだ。
(以下、略。FRIDAYの記事から引用)
実際、金久保投手はプロ野球選手として物足りない成績しか残しておらず、解雇されるかどうか瀬戸際の状態です。年俸も推定900万円とされ、それでも女遊びがやめられなかったのか?
金久保投手側も弁護士を立て、「女から恐喝されている」と主張してのですから呆れます
本来なら中絶費用を払って示談を締結し、トラブルが表沙汰になる前に解決するのが筋でしょう。スワローズを解雇されても本人が野球を続けたいなら、まだ25歳ですから社会人野球の場に活路を求める選択肢もあります。しかし、妊娠させてトラブルと週刊誌沙汰になるような男を、社会人チームが喜んで迎え入れるはずもありません
きちんと身ぎれいにしておかないと、居場所をなくします
中絶費用を惜しんだため、不倫相手の心情を逆なでしたため、野球を続けられなくなるなどアホです
元から女性を好き勝手に扱い、性欲処理の道具としか見ていない人物なのでしょう。今季限りでスワローズを解雇されるのでは?
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