広島・三原強盗殺人 共犯者を生き埋めにする凶悪さ

今年2月、東広島市で住宅が放火され、住人である会社経営者が首を刃物で刺された死亡しているのが発見される事件がありました。その容疑者である倉本幹太(29)が逮捕されています倉本容疑者の関係先の敷地内からは、殺人・放火事件の共犯者と見られる人物の遺体が埋められた状態で発見されており、倉本容疑者が口封じと被害者への借金返済を免れるため殺害した…

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名古屋カラオケ殺人 曽我被告に無期懲役判決

マンション内で同居していた女性を殺害した後、カラオケ店内で呼び出した女性をも殺害した元ホストの曽我春暉被告(28)に対し、名古屋地裁は求刑通り無期懲役を言い渡しています曽我被告側はうつ病を理由に、心神耗弱状態にあったとして減刑を求めていましたが、石川貴司裁判長は「犯行の前日から通常の生活と変わらない行動をとっていて、責任能力はあった」と…

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酒気帯び運転 「奈良漬食べた」は通用せず

飲酒運転、酒気帯び運転で検挙を免れようと、「奈良漬を食べた」とか「ノンアルコールの缶酎ハイを飲んだだけ」などと弁解する人がいますしかし、そのような弁解を捻り出しても裁判では通用しないと、弁護士JPニュースの記事が指摘しているので、一部を紹介します 「奈良漬けを10切れほど食べたが、アルコールが残っているとは思わなかった」6月下旬、…

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